信頼すること

ここ最近、どこかへ出かけようとすると
時間ギリギリに目的地へと到着するなどということが続いたので

何でそんなことが続いているのか? 考えてみました。

一連の流れとしては、、、

 

出発する時点で時間に間に合わないかもしれないと思い

一瞬あきらめかけそうになるけれど、

でも行きたいと思うので無事到着するようレイキをかけておくと

ちゃんと間に合うということが起こりました。


「レイキをかけているので心配することはない!」

 

という信頼感が強ければ強いほど 現実が確実になります。

 

それを実体験するためのできごととして
起きていたのだとわかりました。

そのことに気が付いたときに、

「もう一度このことを確認するためのできごとがあるかもしれない」
 

と思ってしまったらその機会は3日後にやってきてしまいました。

 
その日は大事な用事があった日だったので、
少し余裕をもって家を出ようと予定していた時刻に目が覚めました。

「きゃ~~~、やっぱり確認するためにきた~~~」

これでもかってくらい状況を創り出している自分に苦笑しました。

でも、レイキもかけ、確認のために起きているできごとなので
時間に間に合うだろうと冷静な自分でいたため

思った以上に速く会場につくことができました。(時間的にも余裕でした。)


今回のできごとで確認もできたので

このような時間にギリギリ体験はないでしょう。

けっこう

いつも同じような体験を繰り返してしまう時、
それが続けたくないような体験の場合、

なぜそれが起きているのかに気づくことができれば
起きなくなるでしょう。

気になることがある方は要チェックですキラキラ