子育てにレイキ

11月に入ってから寒さが増してきて
気候の変化に体調を崩す方もいらっしゃいますね。

そしてこれから冬が始まりますが、
風邪や、インフルエンザなど、気になるところです。

私の娘のクラスでも、
風邪のためお休みする子が出始めているようです。

つい最近も、「○○ちゃん、39度の熱がでちゃったんだって!」
と娘が言っていて、
高熱と聞くと思い出すことがあります。


というのは、
うちの娘は「熱性けいれん」を何度も体験しているからです。

初めて「熱性けいれん」になったのが、
1歳10か月頃でした。


私も初めて「熱性けいれん」なるものを目の当たりにし

このまま死んでしまったらどうしよう・・・と

かなりパニックになりました。

それでもすぐに救急車をよび、
救急隊員の人が駆けつけてきてくれた頃には
けいれんも落ち着いていました。

病院で、診察してもらい

「熱性けいれんで死ぬことはないから
 次、もしそうなっても
 あわてないで様子をみるように」と言われましたが、

次も、やはり慌てました。


そんなことを
何度か繰り返し、少しは慣れましたが、

風邪をひくたびに
気は抜けませんでしたね。


そんな娘でしたが、
年齢的なものもあり、熱性けいれんを起こさなくなり、

レイキを伝授してからはあまり高熱も出さなくなりました。


私は娘にレイキを伝授した時に

「レイキは自分の為に使えば使うほど

 元気になれるよ!」と伝えました。


それからは、

頭が痛かったら頭に、

お腹が痛かったらお腹に、

足を痛くしたら足に、と言った感じで

自分が元気になる為に、

レイキを使っています。



私は子供にレイキ伝授をすることを
おススメしたいと思いますが、


小学高学年~中学生くらいのある程度、
いろんなことが理解できるようになってからが良いと思います。


しかも、
レイキが家庭内で安心して使える環境であること。


ですから、

子供にレイキを伝授する場合は、

親がレイキ使いであることは必須であると思います。


親から子へ、

人生ってこういうものだよといった

生き方を伝えていく際に、

「こんな方法を使うと、もっと過ごしやすいよ!」とか

「こんな方法を使うと、より一層よくなるよ!」とか


親がレイキを使い、

言ったとおりのことを実現させていたら

子供は親のことを偉大に思い

時には、うちの親は

魔法使いなんじゃないかと思うかもしれません(笑)


そんなことが当たり前になってくると

子供も思ったことが現実になるという世界が

当たり前になってきます。


このベースがあってから

子供にレイキを伝授していくと

親以上のレイキ使いになっていくことでしょう^^


子供の純粋さは

ものごとの現実化を加速させますからね☆


ですから、

まずは、親御さんがレイキを日常で当たり前に使えるということが

大事だと思います。


私自身が、子育てにおいて、

レイキを使うようになってからは

大変だとおもっていたことがスムーズになり

とても助かっているので、

子育て中のお母さんにはぜひお勧めしたいです。


お母さんがレイキをどんどん使うようになって

ある程度、経験ができたら

レイキティーチャーになることもできます。



そうしたら、

自分のお子さんにレイキを伝授することもできますし、


お子さんだけでなく、
旦那様や、ご両親、ご兄弟、お友達、、、など

あなたの周りの大事な人たちに伝えていくことができます。


・子育てに

・家族の健康管理に

・お料理に

・家の浄化に

そして、

もちろんご自分の願望実現に!使えるレイキ。


レイキを使うことで
あなたの可能性がどんどん広がっていきます。


そして、

無限の可能性に向かってチャレンジし

自分らしく生きていく親の姿に

子供も、生きる希望を見出し

自分の道を切り開いていけるようになると

私は信じています。





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