勝負の時に「レイキ」

新年は実家で過ごしていますが、

親族が集まり連日、「ポンジャン」三昧です^^






「ポンジャン」って、麻雀ににているパイを

同じ色や形などで揃えていく卓上ゲームで、


私が小さい頃に流行り、私も一時期はまったんですが、


それに娘がはまり、勝負師のようになってます(笑)


とにかく強い。

いつも、1番勝ちで、みんなからチップを徴収しています・・・


子供相手だからみんな手を抜いているわけではなく、

ポンジャンって、抜きようもないんですよね。


なんで、そんなに強いのかというと、


レイキを使っているんです。


まず、

ゲームの親になると得点が高いので、

親決めの時にレイキ。


この親決めは2つのさいころをふり

さいころの合計が大きい人が親になります。


この時に、娘がレイキを使うと

だいたい「6」と「5」とか、「6」と「4」とか大きな数がでるので

親をやる確率もおおいのです。


そして、ゲームが始まり、リーチになるのも速く

リーチの後に自分の欲しいパイが来るよう

レイキをかけています。


すると、

「ポンジャンビックリマーク」と1番にあがってしまう・・・



勝負所にレイキという味をしめてしまった娘。


私はあえて、対抗しませんが、

自分が勝負したい「ここぞ!」という時にも使えるレイキですひらめき電球